ロックマン vs プリン

スマブラSP プリン対策(ロックマン)

ロックマン vs プリン

ロックマン対プリンは、プリンの上強、空Nへ正面から付き合わず、弱1、弱2を返しながら着地と崖を先回りする形が安定します。

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総評(相性と勝ち筋)

ロックマン側はプリンの弱1、弱2、横強をガーキャン空後(7F)、上スマ(8F)、つかみ(10F)、ガーキャン空N(10F)で止めたあと、上強、空Nの外へ押し戻して主導権を作りたい対面です。
ロックマン対プリンは、プリンの上強、空Nへ正面から付き合わず、ロックマン側が先に着地先と崖方向を縛る方が安定します。
全技表ではプリンの弱1、弱2、横強にロックマン側のガーキャン空後(7F)、上スマ(8F)、つかみ(10F)、ガーキャン空N(10F)が届きやすく、荒い差し込みはその場で取り返せます。
一方でロックマン側はプリンの上強、空Nへその場で触り返しにくいため、プリンの回避先と着地先を読んで二段目の展開を取る必要があります。

全技フレーム早見表

相手技発生ガード時ロックマン側のガーキャン候補技ギリギリ間に合わない技
弱15-7
  • ガーキャン空後(7F)
  • 上スマ(+1)
  • つかみ(+3)
  • ガーキャン空N(+3)
弱25-7
  • ガーキャン空後(7F)
  • 上スマ(+1)
  • つかみ(+3)
  • ガーキャン空N(+3)
横強7-7
  • ガーキャン空後(7F)
  • 上スマ(+1)
  • つかみ(+3)
  • ガーキャン空N(+3)
上強9-6
  • なし
  • ガーキャン空後(+1)
  • 上スマ(+2)
下強10-10
  • ガーキャン空後(7F)
  • 上スマ(8F)
  • つかみ(10F)
  • ガーキャン空N(10F)
  • ガーキャン空前(+2)
DA5-22/-23
  • ガーキャン空後(7F)
  • 上スマ(8F)
  • つかみ(10F)
  • ガーキャン空N(10F)
  • ガーキャン空前(12F)
  • ガーキャン空上(14F)
横スマ16-22
  • ガーキャン空後(7F)
  • 上スマ(8F)
  • つかみ(10F)
  • ガーキャン空N(10F)
  • ガーキャン空前(12F)
  • ガーキャン空上(14F)
上スマ16-18
  • ガーキャン空後(7F)
  • 上スマ(8F)
  • つかみ(10F)
  • ガーキャン空N(10F)
  • ガーキャン空前(12F)
  • ガーキャン空上(14F)
下スマ14-26
  • ガーキャン空後(7F)
  • 上スマ(8F)
  • つかみ(10F)
  • ガーキャン空N(10F)
  • ガーキャン空前(12F)
  • ガーキャン空上(14F)
  • ガーキャン空下(26F)
空N6-4/-6
  • なし
  • ガーキャン空後(+3)
空前8-5/-6
  • なし
  • ガーキャン空後(+2)
  • 上スマ(+3)
空後10-3
  • なし
空上9-5
  • なし
  • ガーキャン空後(+2)
  • 上スマ(+3)
空下7/10/13/16/19/22/25/28/31-13
  • ガーキャン空後(7F)
  • 上スマ(8F)
  • つかみ(10F)
  • ガーキャン空N(10F)
  • ガーキャン空前(12F)
  • ガーキャン空上(+1)
NB15+37…**
横B13-11
  • ガーキャン空後(7F)
  • 上スマ(8F)
  • つかみ(10F)
  • ガーキャン空N(10F)
  • ガーキャン空前(+1)
  • ガーキャン空上(+3)
上B27/61/100
下B2-166
  • ガーキャン空後(7F)
  • 上スマ(8F)
  • つかみ(10F)
  • ガーキャン空N(10F)
  • ガーキャン空前(12F)
  • ガーキャン空上(14F)
  • ガーキャン空下(26F)
つかみ6
ダッシュつかみ9
振り向きつかみ10

勝ち筋チェックリスト

  • ロックマン側はプリンの上強、空Nへ直進せず、プリンの弱1、弱2、横強を見てからガーキャン空後(7F)、上スマ(8F)、つかみ(10F)、ガーキャン空N(10F)で返す。
  • ロックマン側はプリンの弱1、弱2、横強をガードした場面で、ガーキャン空後(7F)、上スマ(8F)、つかみ(10F)、ガーキャン空N(10F)のうち届く択を即出す。
  • ロックマン側はプリンの上強、空Nへ無理に割り込まず、着地先・回避先・崖方向を先に奪う。
  • ロックマン側の撃墜はプリンの復帰と着地を崩して取り、上強、空Nに付き合う時間を減らす。

やってはいけない行動

  • ロックマン側がプリンの上強、空Nをそのまま受け、相手の主導権で差し込みを始めさせる。
  • ロックマン側がプリンの弱1、弱2、横強をガードしてもガーキャン空後(7F)、上スマ(8F)、つかみ(10F)、ガーキャン空N(10F)を出さず、反撃機会を逃す。
  • ロックマン側がプリンの上強、空Nを追って深く出過ぎ、戻り際に再展開を受ける。
  • ロックマン側が崖端で焦ってジャンプや回避を切り、プリンの上強、空Nからの展開継続を単純化する。

参考リンク

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